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【Lost Castle 2 プレイ日記】初回ソロで1周クリア!氷属性&シールドビルドでDemon Lordを撃破

『Lost Castle 2』初回プレイ日記。キャラメイクから森・墓地・水晶山・Black Castle攻略、Demon Lord撃破までを全記録。氷属性、シールド、回避の重要性も整理します。

Lost Castle 2 (ロストキャッスル2)

Lost Castle 2を初プレイ。これは協力プレイ向けの2Dローグライクアクションだ

この記事は『Lost Castle 2(ロストキャッスル2)』の初回プレイ日記です。

『Lost Castle 2』は最大4人まで協力プレイできる横スクロール型の2Dアクションローグライクです。 いわゆるベルトスクロールアクションに近い作りで、『くにおくん』や『ファイナルファイト』系の横移動アクションにローグライク要素を足したようなゲームだと感じました。

どうしても『HADES』っぽさも少し感じますが、4人協力プレイ対応という点では昔遊んだ『Castle Crashers』に近い印象もあります。 ストーリーは「城に眠る財宝を目指すぞ」という王道のトレジャーハンター的な導入で、分かりやすくて好きです。

今回はソロで初プレイし、そのまま初回1周クリアまで進めました。 この記事では、キャラメイクからラスボス撃破までの流れを振り返っていきます。

Lost Castle 2

Lost Castle 2 ― 武器200種超のビルドで挑む、最大4人協力の2Dビート'emアップ×ローグライト

  • 価格 ¥2,000
  • ジャンル 2Dビート'emアップ・ローグライト・RPG
  • 日本語 ✅ 対応
  • 配信先 Steam
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この記事の流れ

  • キャラメイク:2Dゲームなのに意外と自由度が高い
  • チュートリアル:殴る・投げる・爆弾。ベルトアクションらしさが楽しい
  • ゴーストナイト戦:倒したと思ったら演出で瞬殺。チュートリアルの洗礼を浴びる
  • 森〜チャレンジエリア:攻撃力とレア度重視で装備を更新
  • Mad Gardener戦:最初のボスを撃破。シールド系レジェンダリーを選択
  • 墓地・廃墟〜The Last Guardian:氷属性の強さが見え始める
  • 水晶山・ベヒモス戦:クリスタル投げギミックが今回一番熱かった
  • Black Castle Bridge〜Wandering Knight:敵デザインが一気に濃くなる
  • Black Castle〜Demon Lord撃破:初回1周クリア達成
  • クリア後要素:キャンプ強化・ナイトメア難易度が解禁

キャラメイク:2Dなのに意外と見た目の自由度が高い

ゲーム開始後、キャラクターメイクがありました。

2Dアクションなので見た目のカスタマイズはそこまで多くないかなと思っていたのですが、意外とパーツが豊富です。 マルチプレイ前提のゲームらしく、複数人で遊んだときにキャラクターの見分けがつきやすそうな設計だと感じました。

Lost Castle 2のキャラクターメイク画面。各種パーツが豊富に並んでいる
▲キャラクターメイク画面。デフォルトのパーツだけでも種類が多く、こだわらなくても十分楽しめそう。

今回は電気ネズミっぽい尻尾パーツがあったので、金髪系の見た目にして遊ぶことにしました(元ネタ名は伏せます)。

また、拠点にいるゴブリン風のNPCに話しかけると後から見た目を変更できるようです。 キャラメイクを失敗しても後から直せるのは安心ですね。


チュートリアル:殴る、投げる、爆弾を使う。ベルトアクションらしさが楽しい

チュートリアルでは、オールドハンターらしきキャラクターについていきながら基本操作を学びます。 移動、ジャンプ、通常攻撃、スペシャル攻撃などを確認しました。

Lost Castle 2のチュートリアル。オールドハンターと思われるキャラクターについていく場面
▲チュートリアルはオールドハンターに案内してもらう形式。操作はすぐに覚えられます。

敵を持ち上げて投げることもでき、爆弾などの投擲アイテムを使う要素もあります。 ベルトスクロールアクションらしい「殴る・投げる・アイテムを使う」感覚があって、触っていてシンプルに楽しいです。

道中では、赤・青・緑のような3色の強化要素も出てきました。 最初は属性なのかパワー・スピード・魔法のような系統なのか分かりませんでしたが、後のプレイを見る限り「ルーン」や属性ビルドに関わる要素のようです。 詳細な仕様はまだ要確認です。


チュートリアルの洗礼:ゴーストナイトに倒したと思ったら演出で瞬殺された

チュートリアル終盤では、ゴーストナイトのような敵と戦いました。

Lost Castle 2のチュートリアル終盤。ゴーストナイトとの戦闘場面
▲チュートリアルのゴーストナイト戦。ここで「倒した!」と思うのが罠です。

倒した!と思ったところで、イベント演出が入りました。

……次の瞬間には「Adventure Over」です。

要するに、チュートリアルの洗礼です。 通常のプレイで負けたわけではなく、演出として瞬殺される形式でした。 最初に見たときは「え、なんで?」となりましたが、ローグライクのチュートリアルらしい粋な導入だと思います。

この体験で、このゲームが回避と立ち回りを重視していることを早めに意識できました。 敵の攻撃モーションを見てローリングで避け、背後に回る。 欲張って殴り続けると素直に被弾するタイプの作りです。


拠点と森ステージ:まずは攻撃力とレア度重視で装備更新

敗北後、拠点に戻りました。最初の時点ではまだ解放されている要素は少なめです。 ただ、ローグライクらしく今後アイテム強化や永続成長要素が増えていきそうな予感がしました。

本編の最初のステージは森のようなエリアです。 序盤の敵はゴブリン系で、通常攻撃を連打しながら進めます。

Lost Castle 2の森ステージ。ゴブリン系の敵が複数登場している
▲森ステージのゴブリン系の敵。まずは殴って感覚を掴む序盤です。

武器や装備の細かい仕様はまだ分からなかったので、基本的には攻撃力とレア度が高そうなものを選びました。 今回は槍を拾って使用。ルーンポイントによって特定の効果が強化されるようですが、何がどのように強化されるかはまだ要確認です。


チャレンジエリアとスーパーアーマーの発見

道中で赤いエリアのような場所に入ると、チャレンジが発生しました。

Lost Castle 2のチャレンジエリア。赤い雰囲気の中で時間制限ミッションが発生している
▲チャレンジエリアは達成すると報酬が1個増えます。ローグライク的にはかなりおいしい要素。

内容は時間制限内に敵を倒すタイプのミッションで、達成すると報酬が増えるようでした。 これは今後も積極的に狙っていきたいところです。

ただし、大型モンスターのスーパーアーマーには注意が必要です。 実際、大型の敵は攻撃中にのけぞらない場面があり、連続攻撃を続けるよりも攻撃モーションを見て回避に徹する方が安全でした。


最初のボス:Mad Gardener戦

最初のボスは「Mad Gardener」でした。

Lost Castle 2の最初のボス、Mad Gardenerとの戦闘場面
▲最初のボス。前半は背後に回りつつ攻撃し、回転攻撃のときだけ横に逃げます。

前半は背後に回りつつ攻撃し、回転攻撃のときだけ横に逃げる形で対応しました。

倒したと思ったら変身後のようなフェーズがあり、雑魚敵も出現しました。 雑魚が出たときはまず雑魚から倒すのが自分のセオリーです。 結果的には変身後の方が溜め攻撃が多く、むしろ戦いやすかったです。

ボス撃破後にはレジェンダリーの報酬が出ました。

Lost Castle 2のレジェンダリー報酬選択画面。シールド系の効果が並んでいる
▲ボス撃破後のレジェンダリー報酬選択。ステージごとに復活するシールドはローグライクでは強いことが多いので迷わず選択。

今回はシールド系の効果を選択しました。 ステージごと、または周回中に復活するタイプのシールドはローグライクでは強いことが多いので、これは優先して取りました。


墓地・廃墟ステージ:氷属性の強さが見え始める

次のエリアは墓場、または滅びた街のような雰囲気でした。ゾンビ系の敵が出現します。

Lost Castle 2の墓地・廃墟エリア。ゾンビ系の敵が登場している
▲墓地・廃墟エリア。突進攻撃してくる敵がいて少し面倒ですが、落ち着いて回避すれば問題なし。

突進攻撃してくる敵がいて、これが少し面倒でした。 ただ、落ち着いて回避すれば問題なく倒せます。

このエリアでは「Gloomy Ice Crown」を入手。 氷といえば凍結が期待できます。

また「Shields of Adherence」も入手。 受けるダメージを5軽減するような効果で、これはシールドとの相性が非常に良さそうです。 シールドで受けるダメージ自体を減らせれば、生存力がかなり上がります。


The Last Guardian戦:モーションを見れば対応しやすいボス

次のボスは「The Last Guardian」。剣タイプの敵でした。

Lost Castle 2のThe Last Guardian戦。敵が凍結した場面
▲The Last Guardian戦。氷系装備が機能して凍結が発生!氷属性の強さを実感した場面です。

攻撃モーションを見て回避し、隙に攻撃するのが基本です。 回転攻撃はかなり嫌な攻撃で、連続で食らうと危険です。

途中で敵が凍ったため、先ほどの氷系装備がきちんと機能していることが確認できました。 やはり氷は強いです。

このボスには変身フェーズがなく、比較的楽に撃破できました。


水晶山:Demon侵攻エリアとベヒモス戦が熱い

次は「Crystal Mountain(水晶山)」。岩のモンスターが出現します。

Lost Castle 2のCrystal Mountain(水晶山)エリアの景観
▲Crystal Mountain。水晶が輝くエリアです。岩系モンスターは硬めで、投げて転がすこともできます。

道中で「Invaded by Demon(デーモン侵攻)」のような表示が出ました。 通常の敵よりも攻撃パターンが強化された強力なデーモン系モンスターが出現するエリアのようです。 危険ですが、撃破するとエピック装備がドロップするため、ローグライク的にはかなりおいしい。 今後もこのエリアは積極的に引きたいところです。

そして水晶山のボス「Behemoth(ベヒモス)」。

Lost Castle 2のベヒモス戦。岩山のような巨大モンスターと対峙している
▲ベヒモス登場。ゴーレムや岩山の魔物のような見た目で登場します。お腹が光っており弱点部位があるようでした。

このボス戦で面白かったのが、落下してくるクリスタルを拾って投げつけるギミックです。

Lost Castle 2のベヒモス戦。落下してきたクリスタルをボスに向けて投げている場面
▲クリスタルを投げてボスに大ダメージ!落下したクリスタルを拾ってボスのそばですぐ投げるのがポイント。これが今回のハイライトでした。

全体攻撃のようにクリスタルが落ちてきて、それをボスに投げると大ダメージを与えられるようでした。 最初は投げ方に苦戦しましたが、2回目以降は慣れてきました。 クリスタルは自分の近くに落ちてくるので、ボスの近くで拾ってすぐ投げるのがよさそうです。

体力はかなりギリギリでしたが、なんとか撃破。 今回の中でも特に楽しいボス戦でした。


Black Castle Bridge:敵デザインが一気に濃くなる

「Black Castle Bridge(黒い城の橋)」から、敵のデザインが一気に濃くなりました。

Lost Castle 2のBlack Castle Bridgeに登場するドリルで突進してくる個性的な敵
▲ドリルで突進してくる敵。見た目も動きもかなり個性的で、突き上げ攻撃は当たらなければ問題なし。

ドリルで突進してくる敵、空を飛ぶガーゴイル系の敵、ライクライクやフルフルのような見た目の敵など、個性的なモンスターが次々登場します。 このゲームは敵キャラのデザインと攻撃モーションが非常に豊富で、道中の敵を見ているだけでも楽しいです。 価格を考えると、かなり作り込まれている印象でした。

このあたりで、アイテムは20個までしか持てないことが分かりました。 ローグライクとはいえ無限に強化を積めるわけではないので、ビルドには上限があります。 ポーチ系のアイテムで所持数を増やせる枠があるようなので、後半ではポーチの重要度が高くなりそうです。


Wandering Knight戦:ローリングの無敵時間を体感

Black Castle Bridgeのボスは「Wandering Knight(さまよえる騎士)」でした。

Lost Castle 2のWandering Knight。馬に乗って登場する圧のあるボス
▲Wandering Knight。馬に乗って現れるので見た目の圧がすごい。攻撃パターン自体は分かりやすいです。

登場時の雰囲気はかなり王様感があります。馬に乗って現れたため、見た目の圧がすごいです。

攻撃パターン自体は分かりやすく、攻撃モーションを見てから背後に回れば対応できます。 ただし、回転攻撃や範囲攻撃はやや面倒でした。

ここで、ローリングには短い無敵時間があることも体感で確認できました。 敵の攻撃を見てからローリングすれば、かなり安全に避けられます。

ポーションを使う場面もありましたが、なんとか撃破。城の扉が開き、いよいよ城の内部へ入れるようになりました。

撃破後のレジェンダリー報酬では「Icebound Wand」を選択。 青ルーンと緑ルーンに応じて周囲の敵へ毎秒氷ダメージを与える効果があるようでした。 乱戦で周囲にダメージを与えられるのは、かなり強そうです。


Black Castle:シールド生成とポーチの重要性を確認

「Black Castle(黒い城の内部)」ではギミックが一段と増えてきました。

Lost Castle 2のBlack Castle内部。シャンデリアが落ちてくるギミックや目玉の敵が登場
▲Black Castle内部。シャンデリアが落ちてきたり、ビームを撃つ目玉の敵がいたり。放置すると面倒な敵が多いです。

シャンデリアが落ちてきたり、ステージを横断するビームを撃つ目玉の敵がいたりと、道中のギミックが増えています。 目玉の敵やライクライク系の敵は、倒すこと自体は簡単ですが放置すると非常に面倒でした。

このエリアでは「Life Stopwatch」を入手。 40秒ごとに最大50までのシールドを生成する効果のようでした。

ローグライクにおいてシールド・お金・吸血は強いというのが個人的な経験則なので、迷わず選択。 シールド量は体感で30〜40ほどあり、序盤としてはかなり頼りになっています。

ショップではポーチも売られていました。 アイテム所持数の上限があることが分かったので、ポーチで所持枠を増やすことは後半ではかなり重要そうです。


ラスボス戦:Demon Lord of Destructionを撃破

Black Castleのボスは「Steward the Demon Sealer」でした。

前半はそこまで強くなく、攻撃は速いもののモーションを見て回避でき、ダウン時間も長めなので戦いやすかったです。

撃破後、強化されて「The Demon Lord of Destruction(破壊の魔王)」に変身しました。

Lost Castle 2のラスボス、Demon Lord of Destructionらしき変身後の形態との戦闘
▲変身後のDemon Lord。ダウンゲージのような仕組みがあり、ダウン中に攻撃を叩き込むのが重要でした。

この形態では、シールドのようなゲージ(またはダウンゲージ)がありました。 攻撃を当ててダウンを取ると一気に殴れる、メリハリのあるボス戦です。

横からのビーム、正面への放射ビーム、雷のランダム攻撃などがありましたが、攻撃後の隙も分かりやすく、ダウンを取って攻めれば問題ありませんでした。

最終的に、Demon Lord of Destructionの討伐に成功。 初回ソロプレイで1周クリア達成です!


クリア後要素:キャンプ強化、ナイトメア、制約システムが解禁

クリア後、城は何か恐ろしい存在を封印するためのものだという説明がありました。 封印は弱まり、邪悪な存在が力を増している。しかし今のトレジャーハンターでは、その脅威に立ち向かう力はまだない、という内容でした。

つまりノーマルモードのクリアはあくまで入り口で、難易度を上げたり条件を満たしたりすることで本当の脅威に挑めるようになるのかもしれません。

Lost Castle 2のクリア後に解放されるキャンプアップグレード画面。攻撃力・防御力・ポーション強化などのツリーが確認できる
▲クリア後に解放されるキャンプアップグレード。攻撃力・防御力・ポーション強化などの永続強化ツリーが確認できました。

クリア後に解禁された要素をまとめると:

  • キャンプ強化:Armstrongというキャンプ責任者らしきNPCが登場。基礎武器・攻撃力・防御力・ポーション強化などのツリーが解禁
  • Nightmare difficulty(ナイトメア難易度):ノーマルクリア直後に解禁。次の難易度として扱われているようです
  • Camp Upgrade:マイナス要素を付けることで報酬を上げるタイプのシステムらしい(詳細は要確認)
  • 錬金術:さらに解放。永続バフ系の要素に見えるため、今後重要になりそう

今回の攻略メモ:初回クリアで分かったこと

回避はかなり重要。大型敵の攻撃中は欲張らない

ローリングには短い無敵時間があり、敵の攻撃モーションを見てから回避すればかなり安全です。大型敵はスーパーアーマーを持つ場合があり、攻撃中に殴り続けると反撃を受けます。欲張らず、モーションを見て攻撃するクセをつけると安定します。

氷属性とシールドは序盤から強い

氷属性は凍結効果があり、敵の動きを止めながら攻撃できるため非常に強力です。シールド系の装備も定期復活・ダメージ軽減と組み合わさると生存力が大幅に上がります。序盤から優先的に取ることをおすすめします。

チャレンジエリアとDemon侵攻は積極的に狙う

チャレンジエリアは達成すると報酬が増えます。Demon侵攻エリアは通常より強い敵が出ますが、エピック報酬がドロップします。どちらもリスクに見合うリターンがあるので、積極的に引きに行くのがおすすめです。

アイテム所持数上限に注意。ポーチは後半で重要になりそう

アイテムは20個まで(筆者のプレイ範囲では)という上限があります。ポーチ系のアイテムで所持枠を拡張できる可能性があるため、後半ではポーチの優先度が上がりそうです。強化してから装備更新すると強化分が無駄になる可能性もあるため、更新の順番にも注意が必要です。

ボス戦のギミックを見逃さない

水晶山のベヒモス戦では、落下してくるクリスタルを拾ってボスに投げると大ダメージを与えられました。ボスの近くで拾ってすぐ投げるのがコツです。ギミックを活用すると楽になる場面があるので、ボス戦では周囲をよく見ながら戦うことをおすすめします。


まとめ:ソロでも十分楽しい。マルチならさらに化けそうな2Dローグライク

初回プレイで1周クリアまで進められたのは、ゲームの導線が分かりやすく、アクションの作り込みが良かったおかげだと思います。

敵キャラのデザインや攻撃モーションが非常に豊富で、道中の敵を見ているだけでも楽しい。 価格を考えると、かなり作り込まれている印象でした。

アクションが好きな人、ローグライクが好きな人、『HADES』系の試行錯誤が好きな人にはかなり刺さりそうです。 さらに最大4人協力プレイ対応なので、仲間とわちゃわちゃ遊ぶとさらに楽しいと思います。


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