【Steam】The Melty Way ― 動くたびに溶けていく液体スライムの高難度2Dアクション
「動けば、溶ける」が基本ルールの高難度2Dアクション。液体スライムを操作し、自分の質量を管理しながら6つのバイオームを攻略。日本語完全対応・デモあり・¥1,050の注目インディー。
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | The Melty Way |
| 開発・パブリッシャー | G Doublé / G Doublé・Electric Ink Games |
| リリース日 | 2026年5月15日 |
| 価格 | ¥1,050(発売記念25%割引 → ¥787、〜5月29日まで) |
| ジャンル | 高難度2Dアクション・パズルアクション |
| 日本語対応 | ✅ 完全対応(UI・字幕・音声) |
| 対応プラットフォーム | PC(Steam)/ Mac / Linux |
| デモ | ✅ あり(Steam無料) |
| 購入 | Steam |
このゲームが刺さる人
魔界村やロックマンのような「死んで覚える」高難度アクションが好きな人に。ミリ単位の操作を積み重ねて突破口を見つける快感に、「自分の体が資源」という一捻りが加わります。
「移動するたびに自分の体が減る」という設計は他にあまりありません。収縮して速くなるか、大きいまま環境を操作するか——常に選択が迫られます。
デモが無料で遊べて、割引中は¥787。日本語完全対応なので、まずデモで試してから買えるのが嬉しいです。
マゾコア難易度の挑戦モードも用意されています。Steam実績が23個あり、コンプリートを目指す人にも遊び応えがあります。
合わないかも
- 難しいゲームが苦手な人(精密操作・高難度が基本)
- アクション要素なしの純粋なパズルを求める人
- ストーリー重視の人(メカニクスとステージクリア型が中心)
ゲーム概要
The Melty Way は、液体スライムを操る高難度2Dアクションです。開発・パブリッシャーは G Doublé と Electric Ink Games。
このゲームの基本ルールは、「動けば、溶ける」 の一言につきます。
プレイヤーは液状のスライムを操作しますが、移動するたびに自分の体が少しずつ小さくなっていきます。体の大きさそのものがリソースであり、残量を意識しながら6つのバイオームを進んでいく構造です。
このゲームが面白い理由
🫧 「質量」がそのままゲームプレイになる
体を収縮させると速度が上がります。大きいままでいると環境への干渉力が増します。この2つのトレードオフが、あらゆる場面での判断に絡んできます。
「ここを素早く抜けるか、大きいまま壁を乗り越えるか」——体の残量と状況を常に読みながら動く必要があります。単純な操作精度だけでなく、リソース管理の感覚が問われる設計です。
🌍 6つのバイオームで段階的に広がるメカニクス
ゲームを進めるにつれて、新しいメカニクスが少しずつ追加されます。序盤で慣れたことが、後半では別の意味を持ち始める作りです。
高難度2Dアクションにありがちな「覚えて繰り返す」だけでなく、考え方そのものが変わっていく感覚を楽しめます。
🎮 デモで入口を確認できる
Steam でデモが無料公開されています。高難度2Dアクションは合う合わないがはっきり分かれるジャンルなので、デモで先に試せるのは大きなメリットです。
トレーラー
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